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映画『シルク・ドゥ・ソレイユ 3D 彼方からの物語』公式サイト

映画について

初めての方も、ファンの方も世界中の誰もが驚き、興奮し、感動する“シルク・ドゥ・ソレイユ”が映画でやってくる。

世界最高峰のパフォーマンス集団“シルク・ドゥ・ソレイユ”。彼らの最新作は「3D映画」。魅惑的な物語で綴る、未体験のワンダーランドへようこそ!

究極のパフォーマンス×最新の3Dスペクタクル

シルク・ドゥ・ソレイユは人間の限界を超えた究極のパフォーマンスで、世界中の人々を魅了し続けている。本作では、『タイタニック』『アバター』のジェームズ・キャメロンがプロデューサーとして参加。3Dカメラを使って驚くほど美しい映像を撮影し、シルク・ドゥ・ソレイユの新たな魅力を引き出している。また、『シュレック』『ナルニア国物語』のアンドリュー・アダムソンが、監督・脚本を手がけ、老若男女を夢中にさせる魅惑的なラブストーリーを作り上げた。見たことも無い世界への感動と興奮、最先端技術による臨場感、究極のパフォーマンスと最先端3Dの融合が全く新しい映画を生み出した。上映開始1分、あなたはもう“シルク・ドゥ・ソレイユ”の中にいる!

ストーリー

さぁ、不思議な世界へ続く物語の扉を開こう。

この作品は、ドキュメンタリーではない。ラスベガスの7つのショーを背景に、映画オリジナルで作り上げた、愛の物語。異世界に飛び込んだ主人公が不思議な登場人物たちと出会いながら旅を続けていく。ある夜、主人公ミアは、小さなサーカス団の公演を訪れ、空中ブランコの青年と出会う。ところが彼は公演中に突如消えてしまい、捜すミア自身も異世界へと旅立ってしまう。

シルク・ドゥ・ソレイユのここがスゴイ

世界中で1億人以上が体験。

シルク・ドゥ・ソレイユは、ラスベガスを中心に、6つの大陸の300都市で毎日ショーを行なっている。動きでの表現にこだわり続けた結果、世界中の誰でも楽しめるエンターテイメントショーとなり、その体験者は、世界中で1億人を突破した。

パフォーマーは元オリンピック選手

シルク・ドゥ・ソレイユに所属する1200人を超えるパフォーマーたちは、それぞれがスペシャリスト。その中には元オリンピック選手も多く、人間の限界を自らが更新し続けている。

実は、あれもシルク・ドゥ・ソレイユ?!

日本でも人気の高い、シルク・ドゥ・ソレイユ。「サルティンバンコ」「アレグリア」「キダム」「ドラリオン」「ZED」「コルテオ」「クーザ」など、日本だけでもその観客動員数は1200万人を越えた。

ジェームズ・キャメロンは語る

「“シルク”チームとの撮影は、僕のキャリアの中でも最高に楽しい経験だ。僕は何年も前から彼らのファンだった。人間の限界を超えた彼らのショーや比類ないステージを生み出す素晴らしい想像力のね。彼らは世界的なブランドを作り上げた。“シルク”の体験を、3D映画の魔法を通して世界中の観客に届けることは、大きなチャンスだった。そして僕らは驚くほど素晴らしい映像を撮ることに成功した。」

製作総指揮
ジェームス・キャメロン(『タイタニック』『アバター』)、ジャック・メテ、ケイリー・グラナット、エド・ジョーンズ
制作
マーティン・ボルデュク、アンドリュー・アダムソン、アーロン・ワーナー
監督・脚本
アンドリュー・アダムソン(『ナルニア国物語』)